ザ・トップ40 J-POPソング - 2026年第17週 – Only Hits Japan チャート

ザ・トップ40 J-POPソング - 2026年第17週 – Only Hits Japan チャート

今週のJ-POPトップ40は上位で大きな変動が見られますが、最上位は堅守されました。King Gnuの「AIZO」が6週連続で1位をキープし、XGの「HYPNOTIZE」、AiNA THE ENDの「ルミナス - Luminous」が安定したトップ3を形成しています。
最も劇的なシフトを見せたのはTatsuya Kitaniで、楽曲「火種」が24順位上昇して新たなピークとなる4位に浮上しました。トップ10には他にも3組の注目すべき新曲が参入:Vaundyの「飛ぶ時」が5位で初登場、Creepy Nutsの「Fright」が8位、AKASAKIの「シャケナベイベー」が10位です。Adoの前週1位曲「AiAiA」は2つ順位を下げて6位となりました。

さらに下位では、YOASOBIの「アドレナ」が4順位上昇して15位に。ILLITは「Bubee」が19位へ、「Sunday Morning」が23位へとそれぞれ順位を上げます。最も大きな下落はNiziUの「Too Bad」で、21順位下降して36位となりました。

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チャート下位にはさらに3組の新顔が:&TEAMの「We on Fire」が30位、Tatsuya Kitaniの新曲「れびてーしょん」が37位、rusinoの初音ミクとのコラボ曲「Looping the Rooms」が40位で初登場。NAKISOの「Retry Now」も39位に再エントリーしました。

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