Uru、アルバム『tone』収録「さすらいの唄」ミュージックビデオを公開

Uru、アルバム『tone』収録「さすらいの唄」ミュージックビデオを公開

Uruが、楽曲「さすらいの唄」のミュージックビデオを公開しました。この楽曲は、2月19日にリリースされたアルバム「tone」に収録されています。

バタフライディスクをあしらったUruのアルバム「tone」アートワーク

このビデオは常盤悠監督が手掛け、俳優・モデルの若林拓也が出演。日常の何気ない光景が重なり合う中で、主人公が人生や過去、記憶について思いを巡らせる様子が描かれています。

「さすらいの唄」は、Uru自身が作詞・作曲を手がけ、宗本康兵が編曲を担当したピアノバラードです。

アルバム「tone」は、前作「Contrast」から約3年ぶりとなるUruのアルバムです。全15曲を収録し、大人気アニメやドラマの主題歌を多数含んでいます。

主なタイアップとしては、アニメ『薬屋のひとりごと』後期オープニングテーマ「Ambivalent」、アニメ『地獄楽』エンディングテーマ「紙一重」、TBS系ドラマ『DOPE』主題歌「Never ends」などが挙げられます。

Uru「tone」の抽象的な花柄デザイン

また、木村拓哉主演映画『教場 REQUIEM』主題歌「今日という日を」、フジテレビ系ドラマ『風間公親-教場0-』および映画『教場 REUNION』主題歌「心得」も収録されています。

リリース形態は限定盤も用意されています。「Cover Edition」には、平井堅、菅田将暉、大滝詠一などといったアーティストの楽曲を新録したカバーを収録。「Video Edition」には、2023年にLINE CUBE SHIBUYAで行われた「contrast」ライブのBlu-rayが同梱されています。

Uruは6月にメジャーデビュー10周年を迎えます。それを記念した全国ツアー「Uru Tour 2026 ‘tone’」が7月から10月にかけて開催予定です。

浮遊する色とりどりのディスク、Uru「tone」

アルバム「tone」のダイジェストビデオおよび「Cover Edition」のダイジェストビデオは、YouTubeにて公開中です。

出典: PR Times via 株式会社ソニー・ミュージックレーベルズ

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