Uru、Netflix映画『虚焦安魂曲』の新曲を発表、アルバム『tone』も続けてリリース

Uru、Netflix映画『虚焦安魂曲』の新曲を発表、アルバム『tone』も続けてリリース

シンガーソングライターUruは、2月9日に新デジタルシングル「今日という日を」をリリースします。この曲は、木村拓哉主演のNetflix配信映画『虚焦安魂曲』の主題歌として起用されました。

Two people stand in an empty school auditorium

シングルのミュージックビデオは同日午後8時(JST)にプレミア公開されます。俳優・大西流星が出演し、谷本正紀が監督を務めたこのビデオは、挫折や卒業に向き合う学生の姿を描いています。

Uruはこの曲について、「限られた言葉の中で、深い愛情や静かな見守りを込めようとしました」と語っています。

映画『虚焦安魂曲』はシリーズ最終章の後編で、前編『虚焦再会』は既にNetflixで配信中です。『虚焦安魂曲』は2月20日に日本劇場で公開されます。

Uruの新アルバム『tone』は2月18日にリリースされます。限定「video盤」(2023年ライブBlu-ray付属)、限定「cover盤」(カバー曲セカンドCD付属)、通常盤の3形態で発売されます。

アルバムの全15曲には、いくつかの直近の主題歌も収録されます:アニメ『薬屋のひとりごと』後期オープニングテーマ「Ambivalent」、TBSドラマ『DOPE』主題歌「Never ends」、映画『ユキカゼ』主題歌「手紙」、そしてback numberが提供した映画『クスノキの番人』主題歌「そばにいて月夜」。

Abstract iridescent design with the text Uru tone

「cover盤」には、新たにレコーディングされた8曲のカバーが収録されます。「青と夏」(Mrs. GREEN APPLE)、「幸せな結末」(大滝詠一)、「例えば」(さだまさし)などです。

Uruはまた、2026年の全国ホールツアー「Uru Tour 2026『tone』」を発表しており、7月から10月にかけて開催される予定です。

デジタルシングル「今日という日を」はプリセーブ受付中です。アルバム『tone』はデジタル先行予約およびCDの先行予約を受け付けています。

出典: PR Times via 株式会社ソニー・ミュージックレーベルズ

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